【重要】まずは、ある教育関係者の言葉をご紹介しましょう。

 

「昔から異常に落ち着きがないとか、聞き分けが悪いなど、問題がある子供は確かにいました。しかしここ10年、子供の数が減っているのに、そういった問題のある子どもは急激に増えています。
これを前提に、私は〝発達障害の原因″について、 『脳の先天的な障害』という指摘がすべてとはとても思えません 。そして、私と同じように感じている教育関係者はたくさんいます。」

 

はじめまして。
私は鈴木邦昭(薬剤師・心理カウンセラー)と申します。このHPは発達障害でお悩みの方、そのご家族の方にはとても重要ですので、最後までお読みになられることをお勧めします。

 

私は20数年前より、うつ病や統合失調症、パニック障害など精神疾患専門で漢方相談をいただいていました。そしてそんな実績から、いつからか「不登校」のご相談をいただくようになり、またその実績から右のように「不登校」の実用書を出版できました。

想像ができると思いますが、不登校では 家庭内暴力や非行など、荒れている子供たち が少なからずいます。そんな子供たちが明るく元気になり、登校するようになっていく…。そんな姿を目の当たりにしたお母さん方から、次のような相談をいただくようになりました。

 

「主人の暴言や不機嫌な態度もなんとかなりますか?」

 

 暴言や暴力に、子供も大人もありません ですから、このような相談も問題なく解決していました。そして私にできることですから、同じような解決策を提示している人など山のようにいると思っていました。しかし、よくよく調べてみると、専門家たちの意見は私とは真逆のものでした。

 

「モラハラの加害者は自己愛性人格障害!」
「モラハラ唯一の解決策は縁を切る(離婚)しかない!」

そんな専門家の意見を目の当たりにし、私は慌ててモラハラの実用書を書き、幸いすぐに出版することができました。 こんな私ですから、発達障害の相談もすでに多数いただいていることは容易に想像いただけと思います。また、その実績から、冒頭の教育関係者のお話と同じように、私も発達障害の原因はひとつではない。そして、発達障害の改善は可能であると考えています。 

 

NHK「発達障害」のキャンペーン!

2017年の5月、NHKの「発達障害」の番組が放送されました。この時に限らず、NHKの発達障害キャンペーンについて違和感を覚えている人は、おそらく私だけではないでしょう。なぜなら、少し専門的な知識のある方なら、番組で放送されていた 次のような事実は、発達障害だけの特性ではない からです。

  • 光に過敏
  • 音に過敏
  • コミュニケーションに難がある
  • マルチタスクが苦手

とても重要なことなので繰り返しますが、こういった特性は発達障害に限るものではありません。 むしろ、これらは体の働きが根本的に乱れたとき、誰にでも起こりうる特性です 。しかし、NHKの一連の放送では、この重要な事実に一切触れていません。

 

問題解決にお役立てください!

NHKの番組に出演されていたのは自閉症スペクトラム障害の方で、ご覧になった方なら表情がとても乏しかったことをご記憶かもしれません。

解剖学や生物学などを勉強された方ならカンタンにお解りいただけることですが、この 〝表情が乏しい″こと〝音や光に過敏″であることも、先ほど指摘した「ある重要な事実」と密接に関係します 。それなのに、 NHKの放送で、その重要な事実について一言の説明もありません 。この理解ができ、脳科学の知識が少しあれば、発達障害を改善するアプローチが容易に想像できるのに…。

そこで私は、「なんとか発達障害を改善させたい!」とか「改善させる手立てはないのか…?」など、お悩みの方々にお役立ていただこうと小冊子を書きました。

 

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小冊子「NHK『発達障害』の放送について」をお役立てください!

この小冊子を読むと、次のことが理解できます。

  • 光や音に過敏。その根本的な理由とは?
  • 専門家も語ることがない、発達障害の原因とは?
  • 脳科学からわかる、発達障害で見逃されている事実とは?

 

強調したいのは、発達障害の特性とは氷山の一角にすぎないこと。そして、発達障害の原因は、海面下の氷山にあるという事実です。

「木を見て森を見ず」と言いますが、私たちは 「花」を見ますが木は見ません。枝葉や幹、ましてや根のことなど気にも留めません。 発達障害もそれは同じで、光や音に敏感などその特性(花)に目を奪われているからこそ、私は改善ができないのだと考えています。

 

私が伝えたいこと!

とても重要なので繰り返しますが、発達障害の原因は枝葉や幹、根の部分にあると私は考えています。そして枝葉や幹などですから…

 

実は、誰もがその事実は承知して(気づいて)います。

☑ しかし、それを気に留めることもなく放置している

 

原因のいくつかは、ご本人なら気づいていますし、ご家族なら見聞きしています。しかし、 その事実を「発達障害の原因」と認識していないため、見過ごしたままにしている 。こういったことを前提に、私がお伝えしたいのは次の三つです。

 

1.発達障害の原因となりうる見逃していた事実に目を向けてください

2.そして、この当たり前の事実に対処してください

3.その対処を続け、何が起きるのか?観察(確認)してください

 

 決して、私の言うことを信じる必要はありません。 ですが、とにかく行動していただき、その後の言動を観察してください。きっと、驚いていただけると思います。

 

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個別相談もお役立てください!

 

鈴木に直接相談したいという方向けに、随時、ご相談を承っております。こちらは完全予約制で有料となっておりますが、このサイトからお申込みの方限定で30分16,200円(税込)を5,400円でご予約いただけます。

 

相談の流れはこちら

 

では、著者・鈴木邦昭とは?

 

1964年・静岡県生まれ

四方を山に囲まれた人口1万人足らずという立地ながら、うつ病や統合失調症、DV(家庭内暴力)、モラルハラスメント、不登校、発達障害、アルコール依存症、買い物依存症、ギャンブル依存症など、全国から「心の問題」で悩む人たちが来店する駆け込み寺として尽力している。

東洋医学、脳科学、分子栄養学、心理学など、独自の視点からのアプローチで実績を上げている。そのノウハウの一部は、ブログ「こころの相談室」で公開中。

すでにご紹介したように、 著書が商業出版されていますので全国からお客様が来店されます 。ですから、 しつこい営業などするヒマなどありませんので安心してお申し込みください 

なお、この小冊子は無料でご請求いただけますしお名前や住所なども必要ございません。それを「なぜ、無料なのか?」と心配されるかたもいらっしゃるかもしれません。しかし、その理由もごく簡単で大きくふたつあります。

ひとつは、前述したように 「発達障害は改善ができる問題である!」そう、私は確信しているから です。しかし、現在の常識では、療育が唯一の解決策とされている。その現状に対し、この小冊子はお悩みの方への一助になると私は考えました。

二つ目は、小冊子をご請求になられた方々の10人に1人くらいは、相談/カウンセリングなど、当社のサービスなどにご興味をもっていただけると考えました。ただ、 小冊子に書かれたことを十分に理解して行動していただければ、私に相談する必要はないかもしれません 

くり返しますが、お名前など個人情報は一切必要ありません。また、しつこい営業などすることなどあり得ませんので。安心してお申し込みください。

 

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